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5-1課題

ようやく作業を開始しましたMASAぽんです。
(行動遅すぎ)

久々に、まともな(?)背景を描こうとしています!
本当に久しぶり。
(ってか、初めて?)

パースなんて描くの何年ぶり!?
しかも細かい・・・。
偉いメンドーだがや。

時間無いのに・・・。

でも、猛暑に倒れていた夏と違い、気分が乗ればかなりイイ感じで描ける。
・・・ハズ。

更に今回は、久々にお遊び要素を入れる予定。
(間に合えば)
ただ、実際には縮小されて判らないかも・・・?

締切りまで・・・残り1週間!

課題、進展なし。

都市マップを描き終え、気が抜けたらしい。

ダメじゃーん。

締切りまで後2週間~。

時計の歴史

チョイと調べてみましたよ。

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・機械式時計の起源
中世ヨーロッパの人々は、教会の鐘の音で時間を知ることができました。966年、ローマ教皇シルウェステル2世(Sylvester II, Gerbert)が修道僧の時に、祈りの時間を村の人に知らせるため、教会の鐘楼に自動的に鐘を鳴らす機械を設置しました。これが、機械式時計の起源と思われます。

その後、イタリアの都市に鐘を鳴らす機械が教会や修道院、大聖堂の高い塔の上に備え付けられるようになり、文字盤を備えた時計も現れました。このため、英語の「clock」は、ラテン語の「cloccal(鐘)」に由来しているのです。

・機械式時計の出現
13世紀には、ロンドンのウエストミンスター寺院やセントポール寺院に塔時計が設置されたといわれています。残念ながらその後の焼失や建て建て替え等で現物は残っていません。

現存する最も古い時計は、1344年、ヤコボ・ドンディ(Jacopo de Dondi)がパドヴァの大聖堂に設置した天文時計です。
<以下略>
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以上、とあるサイトより抜粋。

ん~微妙な所ですね~。
FSの世界は12世紀の中世ヨーロッパが基準だったはず。

辺境の城塞都市にそんな物があっても良いのだろうか??

時間もない事だし、考えるの止め。

時代的に微妙な所だし、イメージにも合わないと言う事で、時計塔案は却下。

サッサと課題に入りたいと思います。
今週中に下描きまで行けたらいいなー。

疑問

課題絵の為の都市設定。
ようやく完成?
これで、本格的に課題絵に取掛かることができる。

本来、ココまでする必要はないのだけど、これも性分ゆえ。

あとは課題絵としての描写へ移るのみ。
これがまた大変なんだけど、ある程度の設定が出来ているので少しは楽かな?と。


で、ふと思う。

この時代に「時計塔」って有りなの?
「時計」というものが存在するのだろうか?
時計って機械仕掛けだよねー?

???

たしか、薬草運びの時も疑問にでたな・・・。

どうなんだろう・・・?

課題が進まないよ~。

時計塔!?

殆ど覗かない「創作パート」を覗いてみた。

【フィールド】>【メルカーナ】
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城塞都市リーベンブルグの中央に位置する大きな広場。
広場の中央には、リーベンブルグ各地からその位置を知ることが出来るほど大きな時計塔がそびえたつ。

広場には定期的に旅芸団の訪問やお祭りが開催され、年中そのにぎわった姿を見ることが出来る。
これらは有事に備えて駐在している騎士や兵士の慰安の為に始められたとされるが、
現在では観光目的に訪れる旅行者も少なくない。

此処に訪れれば城塞都市という荘厳なイメージとはまた違った
リーンベルグの姿を見ることが出来るといわれている。
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な!?
大きな時計塔とな!?

まだ公式に採用されてはいないようだが・・・。


中央に大きな広場はあるけれど、大きな時計塔・・・。

さて、どうしよう?