先週の話。
某所で絵茶が開催されました。
FSも終わってしまったし今後どうなるか判らないので、ちょいと覗いてみようかな?と、始めて門の前に立ちました。
ええ、立っただけで潜るまでの勇気が出ませんでした。
既に入場している人数が多かったというのも理由のひとつですが。
後日、某所での絵茶の開催は最後だったことが判明。
最後だと解っていたら入ったかも知れないのに・・・!
こうして、私の初体験は見事失敗に終わりました。
「きっとまたどこかで会えるでしょう」
って、いったいどこで会えるというのでしょう?
特定の狭い範囲しか徘徊してませんからね。
んー。
いっそココに絵茶を設置しちゃう?
と思いましたが、脳裏をかすめただけ。
いったい誰が利用するというのだ?
無駄無駄無駄無駄ー!
あ。自分が練習する用に置いても良いかなー。
でもチャットって相手がいてこそでしょ。
いないと掲示板に書き込むのと変わりない気がする。
んー難しいねー。