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某100円ショップへ行ったら、来年のカレンダーが置いてありました。
もう!?
早くね!?
自分が求める理想的なデザインの物があったので、思わず買っちゃいました^^;

日々の出来事や思いを赤裸々に綴る 「嬉し・恥ずかし・公開日記」
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某100円ショップへ行ったら、来年のカレンダーが置いてありました。
もう!?
早くね!?
自分が求める理想的なデザインの物があったので、思わず買っちゃいました^^;

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ジャズフェス二日目。
そして最終日。
今日も、先ずはフリマを覗く事から始まります^^;
その後は、場所が変更になったメイジン・タイアップステージに移動。
今日はこのステージを中心に動きます^^
早速ビデオカメラを設置し、一組目の演奏が始まったら録画をスタートして別の場所へ移動。
ちなみに、見たい(撮りたい)出演者は三組目だったりします^^;
移動した先では、まだ前の出演バンドが演奏中。
終わって、次の出演バンド(目的のバンド)が準備を始めたら雨が降ってきた!
予報では降らないって言ってなかったか!?
急遽テントを建てて演奏開始。
でもすぐに止んじゃいました^^;
しかし、晴れたからと言ってすぐにテントを片付ける訳にも行きません。
テント下での演奏は影になって暗くなるんだよね…(´д`)
特に、奥に座っているドラムが^^;
久々にこのバンドの演奏を聴いたけど、やっぱカッコエェわぁ~
終了後、再びメイジン・ステージへ戻ると、三組目(見たい出演者)が、残り二曲となってました^^;
相変わらず楽しいステージです^^
ん?
今回はメンバーが三人だ!
でも、正メンバーじゃないなぁ…
演奏が終わったらカメラを回収して、一組目と二組目の演奏を削除^^
要らない部分は即削除しないと、記憶容量不足で最後まで撮れなくなるんだよ^^;
しばらくこの場所で音楽を楽しんだら、

今度はEDENステージに移動。
再びカメラを設置して録画を開始したら、速攻で西公園まで自転車をとばす。
自転車で約15分?
本日一番の大移動です^^;
カメラを設置して別の場所へ移動した場合、別の場所ではサブカメラを使用。
このサブカメラ。
バッテリーが少ないんだよね^^;
一応予備を用意してるけど、交換のタイミングを失敗する事が多い^^;
そして今回も、演奏中にバッテリーが切れてしまった!
(>_<)
急いで交換して録画再開するけど、その間数秒は撮れてないわけで…
再生した時に途切れておかしな状態になっちゃう…(´д`)
やっぱり少し余裕がある内に交換しておくべきですね…^^;
演奏が終わったと思ったら、予定外のアンコール。
嬉しいけれど、おかげでEDENに戻るのが遅れてしまった^^;
EDENでの演奏は既に中盤に入ってる様子で、観客の数が多くて見やすい場所へ移動するのが困難となっていた。
仕方が無いので、端の方へ移動し適当な場所を見つけて休憩。
すると、隣りから遠慮がちに声をかけられた。
?
見ると、そこには見知った懐かしい顔が!
うわぁー!お久しぶりですー♪
偶然の再会。
珍しく(!?)話に花を咲かせ色々お話できた^^
演奏が終わって出演者に会いに行ったら、そこでも久々に会う人が^^;
最後の最後に懐かしい人達と会えて、幸せな気分でジャズフェスを終える事ができた^^
とても楽しかった二日間でした♪
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始まりました。
定禅寺ストリートジャズフェスティバル!
今日は一日目。
明日に比べると、見たい出演者が少ないのが残念ですが…
先ずは、早めに出発し過ぎて時間が空いてしまったので、明日見る予定のEDENステージに寄って下見。
ところが!
早すぎたのか、ステージの準備がされていない!
しかも!準備している様子もない!
えー!?
マジでー!?
遅すぎませんか!?
他のステージでは殆ど準備出来てるよ!?
仕方がないので、時間早いけど、今日の予定の最初の場所へ移動です。
西公園。
ココで開催されているフリマを覗きます。
ジャズフェス関係ないじゃ~ん^^;
その後は、メイジン・タイアップステージに移動。
明日はこのステージを中心に動く予定なので、下見を兼ねてます^^
この、メイジン・ステージ。
当初は、名掛丁アーケードにある七十七銀行前だったのが、急遽場所が変更になったらしくて、サンモール一番町アーケードになりました。
これ、この場所に出演する人やジャズフェス公式の、サイトやツイッターなどのネット情報を見た(見れる)人じゃないと判んないのでは?
パンフレットだけを見てこの場所に行こうと思って行ってみたらやってなかった、なんて事にはならなかったのだろうか?



ココで1時間半くらい音楽を楽しんだ後は、場所移動。
アーケード内だったので気が付きませんでしたが、雨が降った様です。
移動した先は、ガス局ショールーム。
ショールームと言うものの、実際のステージ場所は、ビルの横にある、裏手に通り抜ける小道でした。
正直、こんな所にステージ作るのはどうかと思うよ。
人通り少ないし。
演奏が始まると、徐々に晴れて日差しが出てきました^^

その後は、八神純子さんを見るために定禅寺通りへ移動。
出演時間まで充分余裕があるので、アーケードを通り、そこのステージに出演している人達の演奏を聴きながら進みます。
すると、聞いた事がある様な歌声が聞こえてきました。
ん…?
もしかして、オレンジタルトのよーこさん!?
顔や髪型も似てるし…
オレンジタルトが活動しなくなってから随分経つけど、どうしてるかと思っていたら、別のバンドで活動していたのか^^;
何てバンド名だろ?と確認してみたら、【いきものがたり。】!?
実は、何年か前からジャズフェスに出演している。
その、インパクトある名前で記憶していた。
ただ、名前の元となっているであろう、某有名バンドのコピーバンドだろうと思って、見に行った事は無かったんだよね^^;
元バンドの曲とか全然知らないし^^;
まさか、そのバンドのヴォーカルがオレンジタルトのよーこさんだったとは…!?
(まだ本人と決まった訳じゃないけど^^;)
公式サイトとかあるのかな?
あったら、そこのメンバー紹介から確認出来るはず…
今後要チェックですな。
偶然のビックリする出会いに浸りながら、八神さんの出演するステージへ。
まだ1時間程早いけど^^;
しかし、行ってみるとそこは、車道を通行止めにした大ステージだった!
通行止めにした車道が客席(立ち見だけど^^;)となっていて、ものすごい人、人、人。
こんな所であと1時間近く待って、さらにその後数十分演奏を聴くのか…
なんか、そこまでして見たいとは思わないので、八神さんは諦めました^^;
水色の雨とか、生で聴いて見たかったけどね^^;
この人の多さでは嫌になります^^;
さて、諦めたおかげで、予定外に時間ができちゃいました^^;
他に見たい出演者とかいないし…
八神さんの次に見に行く予定だった場所に向かうか?
時間、予定よりかなり早いけど^^;
向かう途中にあるステージでの演奏を見ながら向かおうかと足を進めたその時。
朝に確認出来なかったEDENステージの確認をしようと思いつきました。
ジャズフェスがスタートして、EDENステージでも演奏が始まってだいぶ経ってるので、確認出来るはずだ。
見たら、去年とはステージ位置が違ってました。
ふむふむ…
カメラ(三脚)をどの位置にセットするか考えます。
ついでに、明日の出演者と時間もスタッフ確認してみました^^
これで明日はバッチリ!?
問題は、カメラの記憶容量が足りるかどうかだ…
ギリギリかも知れないんだよね…^^;
そして、本日の予定最後のステージ。
予定よりもかなり早く着いてしまったので、見たい出演者の二つ前の出演者が演奏中。
その次の出演者、つまり、見たい出演者の前。
かなりノリが良い。
かなり盛り上がった。
演奏が終わると空が曇ってきて、見たい出演者が出番となったらポツポツと降り始め、演奏中には激しくなった上に雷までなる始末。
このステージ会場は客席にテントが張られているので大丈夫です^^
雷はすぐ聞こえなくなったけど、雨は演奏が終わっても鳴り止まず、待っても弱まる気配が無かったので、激しい雨が降る中を自転車で帰宅しましたよ^^;
ジャズフェス一日目は、見たい出演者が少なかったけど、それなりに楽しめたので良かったかな^^
問題は明日。
見たい出演者が多くて時間が重なってたりで、かなり忙しい。
予定通り行けば良いけど…^^;
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9月に入りました。
9月と言えば、ジャズフェスの季節です♪
で、事前に出演者と出演場所と時間を確認するべく、パンフレットを貰いに行ってきました。
帰宅後、出演者を見ていると…
気になる名前を発見!?

え!?
コレって、あの八神純子さん!?
本人!?
コメント欄には「みずいろの雨などを聴きに来て下さい」って…

これは要チェックですよ!?
幸運なことに、私はこれまでに多くの時計に触れ、机上の知識だけでなく実体験に基づいた見解を持てたことで、ツァイトヴェルクがなぜランゲの憧れのモデルとして高い評価を得ているのかがわかってきた。これほどまでに、じっくりと時間をかけて楽しみたいと思える時計はほかにない。この時計は、すべての人の足を止めてしまうような時計なのだ(実際、ランゲを愛するHODINKEEのスタッフに話しかけると、皆、自身で実際に触ってみたいがために集まってきた)。だが、この“ハンズオン”の機会に私は気後れしてしまい、この記事を書くことを長いあいだ避けていた。
最新世代で何が違うのか、そのハイライトをお届けしたいと思う。これは詳細な歴史や“リファレンスポイント”記事ではなく、最新のツァイトヴェルク、特にピンクゴールドケースにブラックダイヤルを持つRef.142.031を着用した、極端な主観を含むレビューだ。ケースと色の組み合わせは素晴らしいが、オリジナルのツァイトヴェルクをはじめ、ルーメン、デイト、デシマルストライクなど、長年にわたってさまざまなモデルを愛用してきたファンにとって、最新のツァイトヴェルクは大きな違いを感じさせるものではないかもしれない。
確かに、ピンクゴールドとブラックの組み合わせは、ツァイトヴェルク・ハニーゴールド “ルーメン”を手に入れられなかった人への(やや弱い)気休めのようなものだろう。だが、このモデル単体で見れば、オリジナルから今日のツァイトヴェルクまでの13年間にランゲが繰り返し行ってきた改良を結集した、素晴らしい時計であることに変わりはない。2009年と現在では、その差は歴然としている。その違いを見るためには、(私がよくやるように)まずムーブメントを見ることから始めなければならない。そして着用感についてのレビューを約束した以上それには触れるつもりだが、この先、難解でマニアックな時計用語が飛び交うかもしれないので、注意して欲しい。
長い間購入を検討していました。そんな中、ロレックススーパーコピーさんでこの商品を見つけて、購入させていただきました。対応も丁寧で、梱包もしっかりしておりとても満足しております。次、腕時計を購入する際も候補として考えたいと思います。