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nano.RIPE LIVE

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nano.RIPEのレコ発ライブに行ってきました。
 
 
nano.RIPEメジャーデビューシングル「パトリシア」リリースツアー
 
[出演]
monophonic
Honeysuckle
Salieri
アルガママ
モノクロミライ
nano.RIPE
(順不同)
 
 
久々だなぁ。
 
この「パトリシア」は、メジャーデビューと共にP.A.worksの10周年記念新作「花咲くいろは」のPVイメージソングでもあります。
 
結構良い感じだよv
 
 
CDを買ったら、特典でサイン入りのポストカードを貰った~v
 
 
 
今日は一段と寒く、一気に冬の気配。
 
しかし、ライブハウスの中は熱く、暑いくらい。
特に最後のnano.RIPEは盛り上がったね。
汗かいちゃった。
 
終わって外にでれば、寒いはずの外気も心地よく感じる。
 
長続きしなかったけど…;;
 
 
 
再発させたくないので、暖かくして早く寝るようにしよう。
 
 

タグ:LIVE!

法的処置

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一段と寒くなってきまして、ちょっと体調崩し気味なMASAッチです。
 
 
遊んでばかりもいられないし、いい加減に行動し始めないとなぁ…。
 
と言うわけで。
 
本格的な活動のため、似顔絵用のWebページを作ることにしました。
 
出来たら検索サイトなどに登録して…。
 
 
これで少しは知名度が上がって活動範囲が広がったりするかも…?
 
 
そうなったら良いなぁ……。
 
なんて思ったりなんかしたりして。
 
 
 
で、ココからが本題。
 
サイトには「特定商取引法の基づく表示」とか「個人情報保護方針(プライバシーポリシー)」とかの記載が必要になるわけで。
 
どう書けばいいんだろ??
 
 
調べてみた結果。
 
決まった書面は無く、必要事項さえ含まれていれば表現文法は自由らしい。
 
 
しかし…。
 
 
文章を書くの苦手なんだよねー。
 
 
 
サイトのデザインにも悩むし…。
 
いつになったら出来上がるのやら…。
 
 

タグ:Web関係

幹 LIVE

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行ってきました。
 
 
『MOX SHOWCASE Vol.42 in ふれあい市』
 
[場所]
若林区卸町会館裏
特設ステージ
 
 
行く途中で裏路地に入ってしまい、知らない道を大まかな方向感覚で彷徨い、そろそろかな?と曲がって出た所は目的地の目の前という、なんとも運の良い…。
俺って、意外と方向感覚良いのか?
 
会場では、音響スタッフとしてオレンジタルトのGt.わたくんがいてビックリ。
久しぶりだ~^^
 
LIVE後には、10/7に発売されたCDをやっと手に入れた。
購入者特典として、限定LIVEへの招待券も無事GET。
間に合ってよかった。
 
 
 
実は、今日の昼頃に「みちのく杜の湖畔公園」にてCrafsoulが出演するイベントLIVEがあり、行きたかったのだけど行けなかった。
計画では、コチラに行ってから幹さんのLIVEへと行きたかったのだが、湖畔公園までは距離が遠くて自転車は到底無理。
いや、行く事は出来たんだけど、その後に卸町の幹さんのLIVE出演時間までには間に合わない。
仕方なくバスで湖畔公園に行って戻ろうかと思い、時刻表を調べたら、午後は湖畔公園から仙台へ戻るバスが一本も無い;;
こりゃどう見ても無理だ。
 
と言うわけで断念。
行きたかったなぁ…。
 
こういう時、車が運転できると良いよね~。
 
 
 
 
話は変わるけど、昨日「猫の恩返し」について日記を書いたら、ものすごい閲覧数でビックリした。
普段は10に満たないくらいで、多くても20いけばいいくらい。
それが、昨日の日記は300を越えた!
 
スゲ…。
 
倍どころじゃないよ。
桁が違う…。
 
 
しかし、それほどの閲覧があっても、コメントは知人からの一件だけ。 
 
寂しすぎる…;;
 
 

タグ:LIVE!

猫の恩返し

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昨日の「金曜ロ-ドショー」は「猫の恩返し」
 
2002年に劇場公開されたスタジオジブリの作品だが、実は今回初めて見た^^;
1995年に劇場公開された同じくスタジオジブリ作品「耳をすませば」と同じ「柊あおい」さんの原作。
共通して「猫の男爵」と「地球屋」が出てくるけど続編と言うわけではない。 
 
ちなみに「猫の恩返し」の原作タイトルは「バロン・猫の男爵」(徳間書店/ANIMEGE COMICS)
 
「耳をすませば」では、主人公・雫が小説を書くキッカケになった人形であり、その物語の中で命を吹き込まれ活躍する存在。
動き回るのは、あくまでも想像の中という位置づけだった。
 
今回の「猫の恩返し」は、その男爵が実際に活躍する物語。
主人公は「ハル」という女の子だが、原題からも解るとおり「男爵」は影の主役と言っても良い存在だ。
 
ちなみに「耳をすませば」と「猫の恩返し」の間には「耳をすませば・幸せな時間」(集英社/リボンマスコット・コミックス)と言う作品が存在する。
これは「耳をすませば」の完全な続編で、主人公・雫が高校受験で悩む時期の物語。
「猫の図書館」や館長を勤める「ムタ」、「猫の男爵」が登場する不思議な夢を見る。
この「不思議な夢」は、後の「猫の恩返し」にも通じる所がある。
 
さらに「猫の恩返し」が劇場公開される頃には「ユメノ街・猫の男爵」という作品がマーガレットにて連載された。
(集英社/マーガレット・コミックス)
こちらは「男爵」と「ムタ」以外の登場人物、場所は全く違うけど、「猫の恩返し」と似た内容。
この世界では犬の存在が大きく関わっている。
 
この「ユメノ街」の巻末には、描き下ろしで「巻末おきらくマンガ・ひろみちゃん」が掲載されている。
これは「猫の恩返し」で主人公・ハルの友達として登場した「ヒロミちゃん」が原作と映画での違う存在をハルに相談する3ページのショート・コミック。
コッチを先に読んでいた自分は、今回「猫の恩返し」を見て、やっと意味が解った(^^;
 
ちなみに、この「ヒロミちゃん」と想い人の「柘植(つげ)ちゃん」は、先述の「耳をすませば・幸せな時間」に同時収録されている「桔梗の咲く頃」にも登場している。
これが二人の初登場作品で、「柘植ちゃん」が主人公の恋愛物語。
「ヒロミちゃん」は彼の友達で片思いという設定は「猫の恩返し」とも共通している。
 
 
興味のある人は読んでみてねv
ファイル 1558-1.jpg
 

タグ:雑記

今年もアート展に参加します!

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サイトを見たら、今回は全員参加できるって。
 
「区民祭りの会場に臨時ブースを20ブース程
設けることができましたので,
お申込みいただきました,全ての方々が出展できます。」
 
と記載されてた。
 
 
全員参加できるのは良いけどさ…。
 
区民祭りの会場の、どこに設けられるのか?
 
それによって良し悪しが変わるんだよな。
 
 
 
気が付けば、あと2週間?
 
何もやってねぇ…。
 
 
とりあえず、個人サイトで告知を載せてみた。
 
久々にサイトを更新したなぁ…。
 
果たして、これで更新と言えるのか!?
 
 
いい加減、そろそろ更新せな。
 
 

タグ:アート イベント