本日午後。
某所に面接へ行ってきました。
場所は、山の中腹とも言える急な坂道。
もちろん自転車で。
我が家からだいぶ距離がある上、店舗の正確な場所が判らないこともあり、かなり早めに出発。
店舗のある地域へ到着。
十分すぎるほどに時間が余っている。
さて、店舗を探そうとそのまま前進すると・・・。
そいつは直ぐ目の前に現われた。
早ッ!
探すこと無かったな。
面接時間まで1時間もあるよ。
どうやって時間を潰そうか・・・。
ちなみに、家からの所要時間1時間半。
採用されれば毎日通うことになる。
やはり車を買うべきか?
せめて原付・・・。
しかし、思ったより苦に感じなかったのは、まだ下の方だからだな。
更に上に登ったところだったら、ちょっと考えるかも。
今の状態でもかなりのもんだ。
普通の人なら真似しないだろう。
面接の方は・・・。
う~ん、どうだろね。
思いも寄らない質問に、思わずちょっとマイナスかな~みたいな発言をしてしまう。
自ら首を絞めてます。
帰りは下りで落~じゃなくて、楽~。
あ゛!
「落」なんて言うもんじゃないよ!
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