朝。
「今日、入浴日だけど…」
と看護師さんが来ました。
え?
今日は入浴日じゃないよ?
「あ!今日は日曜日だ」
(^▽^;)
その後すぐに点滴を持って来た。
あー、それでか。
点滴を開始する前に入浴するか聞きに来たんだ。
「曜日感覚なくなってた~」
f^▽^;
なんとも可愛らしい看護師さんです。
それでいて、気の利く良い看護師さんです。
雰囲気も良く話しやすいので、頼み事したい時とか質問したい時とか、聞きやすくて助かります。
患者にとって有り難い存在。
これこそ本来の「看護師」である。
そして昼前。
一本目の点滴が終わる頃、コールしようかと思った矢先に、様子を見に病室へ入って来た。
スゲー良いタイミング。
てか、タイミング良すぎ。
本人もビックリ。
さすがにコレは偶然かも知れないが、そろそろかな?という感覚は経験から来るものだろう。
それ以前に、ちゃんと患者を見て回る行動あってのこと。
中には、コールがあるまで全く見に来ない看護師も居るのだから困ったものだ。
この辺が、看護師としての「質の違い」なんだよな。
今回の入院始めの頃に、「質が悪い!」と言ったけれど、もちろん全員が悪いと言う訳ではなく、中には素晴らしい「看護師」も、ちゃんと居るんだよ。
(ちなみに、他に2・3名確認)
全員がこういう「良い看護師」だと良いのだけどねー。
今日もメチャクチャ良い天気。
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