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今日は皮膚科の通院日。
抜糸と検査結果。
呼ばれて診察室に入ると、担当の医師が前回と違う人。
先ずはベッドに横になり抜糸。
「パチン」「パチン」と切る音がして…。
「あ、これは毛か…」との呟きが聞こえた。
オイ。
黒い糸を使っているから間違え安いんだよな。
そのことも考慮して昨日毛を剃ったんだけど…。
違う色にできないもんかね?
前回と違う医師なので、カルテに書かれた事意外の事は知らず、改めて詳しい説明をしなきゃならんのも手間だな。
そして、審査結果。
「病名のつくような物じゃないです」
??
それって…。
とりあえず扁平苔癬では無かったけれど、それ以外詳しくは「よく判らない」って事??
結局、コレって何なの??
得体の知れない物に取り付かれた…?
とりあえず塗り薬で様子見。
一ヶ月くらいを目処に経過を見せに来て、との事。
この塗り薬、ステロイドが使われてるんだよな。
せっかくプレドニン(ステロイド剤)の服用が無くなって喜んでたのに…。
やはり、オイラはステロイドを続けなきゃ生きられない体になってしまったのだろうか…。
(↑大袈裟)
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