幹さんのライブに行ってきました。
今年初のライブ。
それ以前にライブ自体久々じゃないか?
まぁ、思えば今年も半年が過ぎてからの初ライブであれば久々も当然か。
少々早いのも覚悟で会場に行ってみれば、既に待ち人1人。
上には上がいるもんだ。
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幹 LIVE 09
MIKI NOTE Page1. いのち編
【場所】
仙台市市民活動サポートセンター
B1F・市民活動シアター
【セットリスト】
01.盾になる日
02.lithe
03.ハレル夜
04.Gentle Lion
05.WHY
06.表現者
07.空から降ってきたのはミサイルじゃなかったの
08.ニューシネマパラダイス(小間・佐藤)
09.言葉にできない
10.歌う人
11.Green doorway
12.ランプ
13.PAIN
encore.
14.タップマン
15.光
【サポート・バンド】
Gt.小関佳宏
Vn.佐藤実治
Ba.高橋悠輔
Dr.Miuji
個人的に、サポート・バンドに実治さんがいて驚いた。
さて、開演となり幹さん登場。
一番の驚きはその髪。
金髪だよ!?
前回の赤にも驚いたけど、今回はさらに驚きだ。
正直やりすぎじゃないか!?と思う。
ショックだ~。
幻滅とまでは行かないけど、かなり。
自然と共に歩む姿勢で髪を染めちゃいかんだろ。
それに、未だ短い髪にも慣れていない自分。
長い頃が懐かしい。
幹さんに対してイメージを持ちすぎなのだろうか?
昔のピュアな頃に戻って欲しい…。
今回は、コピー製作された簡単なパンフレットのようなものが渡された。
セットリストやメッセージ、サポートメンバーの紹介がなどが掲載されている中に、7月1日の新聞夕刊に掲載されたインタビュー記事も載っていた。
その写真だけど、頭が写ってない。
髪の色が薄くてコピーに撮れていないのだ。
うわー。
(T_T)
演奏の方は新曲も含めた13曲。
その世界に入り込み聴き入ってしまう。
時間にして二時間がアッという間に過ぎてしまった。
なんか短い気がする。
物足りない。
もう少し長く、多くの曲を演奏して欲しい。
そろそろ新しい音源も出して欲しいものだ。
帰り。
いつもなら本人と挨拶を交わしてから帰るのだが、今回は交わす事が出来ずに帰宅。
残念。
なんか、今回はショックが大きいライブだった。
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